harmonyflow — 不登校伴走サポート

子どもを変えようとして、
苦しくなっていませんか?

学校に行けなくても、
未来は開いている。

不登校のお子さんとご家族に、AIとコーチングで伴走します。
責めない。比べない。焦らない。
その子らしい「流れ」を、一緒に見つけていく。

まず無料相談してみる サービスを見る
こんな気持ち、ありませんか
「子どもが学校に行けなくて、毎朝どうすればいいかわからない」
「学校にも支援機関にも相談したけど、なんか違う…と感じている」
「夫婦で温度差があって、孤独を感じながら一人で抱えている」
「学校復帰だけがゴールじゃないと思うけど、では何をすればいい?」
harmonyflow の3つの柱
01
AIを「心の入り口」に

人間関係に傷ついた子でも、AIなら話せることがある。否定しない・急かさない・比べない対話の場を作ります。

02
親に「隣の人」を

正解を押しつけない。ただ一緒に考える。孤独な親御さんの隣に、当事者として寄り添います。

03
誰も責めない支援

子どもも、親も、学校も責めない。「ミスマッチ」として捉え直し、その子らしい流れを見つけます。

代表からのメッセージ

息子が学校に行けなくなったとき、私は毎朝部屋のドアの前に立ち尽くしていました。

「今日は行ける?」と声をかけるべきか。黙って待つべきか。
どうすれば傷つけずに済むか——答えが出ないまま、また夜になる。
その繰り返しでした。

その後、中学校に勤務し、不登校支援員として現場に関わるなかで、
生徒も、親も、先生も、みんな孤独に苦しんでいると気づきました。

harmonyflowは、その孤独を少しでも小さくするために生まれました。

harmonyflow 代表 山本 弘恵
STORY
ある女の子が、3か月で変わった話

はじめは、お母さんと離れられない子でした。面談でも、話すのはいつもお母さん。本人は前髪で目を隠して、視線も合いませんでした。

「将来は看護師になりたい」——でもそれは、大人が喜ぶ答えでした。

私はただ、彼女が好きなアニメや、彼女の描く絵の話を、前のめりで聞き続けました。すると、ある日ぽつりと。
「本当は、絵を描く人になりたい」。

気づけば髪をばっさり切って、目が合い、言葉のキャッチボールができるようになっていました。やがて彼女は「自分は"顔を描くこと"が好きなんだ」と気づき、メイクの道を選びます。

進路面談の練習に来たとき。お母さんが「この子、ダメでしょう?」と言うと、彼女はこう返しました。

「お母さん、黙ってて。
私の面談だから。」

——親と、対等になっていたのです。彼女は志望校に合格し、今日もまっすぐ前を向いています。

子どもは「直す」ものではなく、「本音を取り戻す」もの。
私がしたのは、ただ関心を寄せ続けたこと。それだけでした。

これは、特別な子に起きた奇跡ではありません。
どの子の中にも、まだ言葉にできていない本音があります。

harmonyflowの支援は、過去を責めるのではなく未来へ意識を向ける「フィードフォワード」を軸にしています。

01
未来に意識を向ける

過去を責めず「これから」を一緒に見る(フィードフォワード)

02
好きなことに関心を寄せる

評価せず、ただ本気で聞く

03
本音が出るまで待つ

子どものペースを尊重する

——それだけで、子どもは自分の足で歩き出します。
お子さんが今どんな状態でも、ここから始められます。

ご利用の流れ
STEP 01
無料相談

30分・オンライン。まず話すだけでOK

STEP 02
コース選択

親子・親のみから選ぶ

STEP 03
初回セッション

60分。現状整理と一歩を決める

STEP 04
伴走開始

月2〜3回+LINEフォロー

料金
まず話すことから、始めましょう。
無料相談は30分・オンライン。その場で契約を求めません。
無料相談
¥0
30分 / Zoom
親子変化伴走プログラム
¥40,000
月額 / 2ヶ月コミット
親のみ集中コース
¥25,000
月額 / 月3回
卒業後コミュニティ
¥9,800
月額
無料相談 — 30分

あなたの「境界線のズレ」を
30分で見つけます。

完璧じゃなくていい。
「話してみようかな」、それだけで大丈夫です。

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