不登校のお子さんとその親御さんに、AIとコーチングを組み合わせた伴走支援を提供しています。
「安心させる場所」ではなく、2ヶ月で親子に変化を起こすことにコミットしています。子どもとのAI対話セッション、親へのコーチング、LINEフォローをセットで行います。
いいえ、学校復帰を強制したり、それだけをゴールにすることはしません。
目指すのは「その子らしい流れが動き出すこと」です。結果として学校に戻る子もいますし、別の道を見つける子もいます。どちらも正解です。
最初は私(山本)が横について、AIとの対話を設計・サポートします。お子さんが一人でいきなり使うわけではありません。
人間関係に傷ついた子が「AIとなら話せた」という場面を、支援の現場で何度も見てきました。否定しない・急かさない・比べない対話が、心を開く入口になることがあります。
無理に参加させる必要はありません。その場合は「親のみコース」から始めて、まず親御さんが変わることから動き出せます。
親の関わり方が変わるだけで、家庭の空気が変わります。子どもが自然と動き始めることが多いです。
無料相談は「説明会」ではありません。30分で、今あなたのエネルギーがどこで奪われているか——「境界線のズレ」を一緒に見つけます。
その場での契約を求めることはしません。合わないと感じたら、そのまま終わって構いません。話すだけでも、気持ちが整理されることがあります。
はい、翌月分から停止できます。違約金はありません。
ただし、「親子変化伴走プログラム」は2ヶ月のコミットをお願いしています。変化は1ヶ月では起きにくく、2ヶ月継続することで初めて定着するからです。
銀行振込(月初払い)に対応しています。詳細は無料相談時にご案内します。
基本はオンライン(Zoom)です。全国どこからでも参加できます。
東京都内は対面でのセッションも応相談です。ご希望の方は無料相談時にお申し付けください。
平日・土日ともに対応しています。夜間(21時まで)のご希望にも可能な限りお応えします。
詳しいスケジュールは無料相談時に調整しましょう。
初回は同席をおすすめしています。お子さんが慣れてきたら、少しずつ距離をとっていく形が自然です。
同席・別席どちらが良いかは、お子さんの状態に合わせて一緒に決めます。
早すぎることはありません。むしろ初期の関わり方が、その後の流れを大きく左右します。
「様子を見ましょう」と言われ続けて何ヶ月も経つより、早い段階で動き出す方が、親子ともに消耗が少ないことが多いです。
併用できます。harmonyflowは他の支援の邪魔をするものではなく、「親の伴走」と「AIを使った対話」という独自の角度からサポートします。
「なんか違う」と感じながら通っている方が、harmonyflowを足すことで突破口が開くケースもあります。
はい、もちろんです。まず親御さんだけでも大丈夫です。
部屋から出てこない状態でも、親の関わり方が変わると家庭の空気が変わります。その変化が、子どもが動き出すきっかけになることがあります。